USA, Japan, David Horvath,

UGLYCON TOKYO at STITCH TOKYO [ 08.10.1 ]

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いよいよ開催日が近づいてまいりました。企画に携わって一年近くたちます。 UGLYCON TOKYO。 アメリカ以外では初の個展となるUGLYDOLLの作品と商品の展示になります。未だに本当に開催されるか不安です。

詳細はこちら・・・・。

 Sun Min Kim + David Horvath Exhibition
 -UGLYCON TOKYO-
 2008年10月10日(金)~10月26日(日)
 @STITCH TOKYO

 
 ■エキシビジョン概要
 アグリードールのエキシビジョン「UGLYCON」がSTITCH TOKYOにて開催!
 アメリカでは毎年行なわれ、深夜から行列ができるほどの大人気イベントが
 日本初上陸!記念すべき第1回はアグリコン限定カラーのアグリードールや
 多数のゲストアーティストたちによるアート作品も展示予定。
 もちろん会場はアグリードールだらけ。
 思わずオトナも子供も顔がほころんじゃう17日間!
★OPENING PARTY 10/10 (FRI) 18:00 - 21:00
エキシビジョン開催を記念して、10/10(金)18時~21時にSTITCH TOKYOにて
オープニングパーティーを開催します。
アーティストも来日しますので、皆様お誘い合わせの上ご来場下さい。
■キム・サンミン+デイビッド・ホーヴァス プロフィール
デイヴィッド・ホーヴァスは1971年、ニュージャージーのサミットで生まれ、ニューヨークとロサンゼルスで育った。
 カリフォルニアのアートセンターカレッジオブデザインに通い、ニューヨークのパーソンズスクールオフデザインを
妻のキム・サンミンと共に卒業した。 デイヴィッドはおもちゃ会社で働くのではなく、世界を楽しくさせるようなトイを
創りたいと思い2001年、サンミンとデイヴィッドは自分達のキャラクターでトイを作った。
その後、彼らは世界でもっとも成功したトイ・クリエーターとなり、数々の賞を受賞し、メジャーなトイ企業と仕事を
するようになる。 彼らのトイとアニメは日本ではソニー・クリエイティブやソニー・ミュージック、コカ・コーラ、NHKなど
数多くの企業によって取り上げられまた海外でも同様に数え切れない子供達や大人達に愛されるようになった。
サンミンとデイヴィッドの作品はニューヨークのMOMAやウイットニーミュージアムからパリのコレットや
ルーヴル美術館までどこでも観ることができます。
http://www.davidhorvath.com

■アグリードールについて
1997年、デイビッド・ホーヴァスとキム・サンミンはニューヨークのパーソンズデザイン学校で出会い恋に落ちる。
1999年卒業後、玩具コンセプトに基づきイラストレーターとして歩み始める。2001年サンミンが韓国のソウルに
帰国してからは、デイビッドは小さなオレンジ色のキャラクター『WAGE(ウェイジ)』のイラストと一緒にたくさんの
手紙を彼女に送り、サンミンはデイビッドに手縫いのウェイジをプレゼントしたことがきっかけになり、
『UGLYDOLL(アグリードール)』が生まれました。
2003年の春からアメリカのBARNEYS NEW YORK全店、タワーレコード全店、PaulSmithロンドンなどで販売され、
アート・カルチャー誌『Giant Robot』でも早くから紹介され、熱い注目を集めています。
http://www.uglydolls.com

そして今回のもうひとつの目玉、日本のクリエーターたちのとのコラボ作品の展示もあります!

豪華!ですね。

■日本のアーティストとのコラボレーション作品の展示
UGLYDOLLのキャラクター達を日本のトップクリエーター達がリデザイン! 展示、
販売します。(アーティストにより異なります。)

参加アーティスト

DEVILROBOTS
森 チャック
BUCCI
MOGraphixx.
MAD BARBARIANS
Gargamel
T9G
HARVEST by haroshi
nao/wrecks
TOUMA
Takeshi Togo / hgs
デハラユキノリ
前田 英夫
河野 智成

         (順不同)

UGLYCON TOKYO at STITCH TOKYO / USA, Japan, David Horvath

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